[PR 広告]


この広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。広告を消すには新しい記事を投稿して下さい。

メルセデス・ベンツ 新型 Eクラス

メルセデス・ベンツ 新型 Eクラス
メルセデス・ベンツ 新型 Eクラス

メルセデス・ベンツ 新型 Eクラス
カテゴリ:メルセデス・ベンツ


■ メルセデス・ベンツ Eクラス E250アバンギャルド 全長 / 全幅 / 全高(mm) 4890x1855x1455 ホイールベース(mm) 2875 トレッド 前 / 後(mm) 1580/1455 車両重量(kg) 1750 種類 直4DOHC 総排気量(cc) 1991 最高出力(kw[ps] / rpm) 155(211)/5500 最大トルク(Nm[kgm] / rpm) 350(35.7)/1200-4000 諸元駆動方式 FR トランスミッション 7速AT サスペンション形式 前 ストラット サスペンション形式 後 マルチリンク ブレーキ 前 / 後 Vディスク/ディスク タイヤサイズ 245/40R18・265/35R18 車両価格(税込み・単位=万円) 655.0 ■内外装を一新、快適&安全装備も充実。

 エクステリアは、4灯式ヘッドライトのすべてにLEDを使用し、全機能を1枚のレンズでカバーするLEDハイパフォーマンスヘッドライトと、中央に大型のスリーポインテッドスターを配したフロントグリルがこれまでにない強烈な個性を主張する(E250を除く)。またAMG SモデルはAMGカーボンパッケージや19インチAMGアルミホイール、AMGレッドブレーキキャリパーなどの専用装備により、一段と迫力を増した。

 インテリアは、質感の高いレザー素材、パワーシートスイッチやエアアウトレットなど随所にあしらったシャドーシルバーのインサート、ダッシュボードやドアパネルのきめ細かいシボ加工といった厳選された素材と手法を採用することで、プレミアムな室内空間を実現。AMGはさらにグリップ部にアルカンターラを採用したAMGパフォーマンスステアリングやAMGカーボンインテリアトリムなどを装備し、E63AMGが最高峰のモデルであることを強調している。安全面では、次期Sクラスに搭載予定の進化型レーダーセーフティパッケージ、“インテリジェントドライブ”が標準装備され、メルセデスの安全神話に一段と磨きがかけられている。

■リーンバーン・ターボやハイブリッドなど多彩なエンジン。

 日本仕様のエンジンは6機種。E250は世界初の成層燃焼リーンバーンとターボチャージャー、EGRを組み合わせた新開発の2.0L直列4気筒BlueDIRECTターボエンジンを搭載。従来型より7ps/40Nm強力な211ps/350Nmを発生しながら約23%の燃費向上を達成した。E350BlueTECが積む3.0LのV型6気筒BlueTECも新開発のクリーンディーゼルで、ECOスタートストップ機能の追加やエンジンマネジメントの最適化により燃費性能を改善。同時に従来より41ps/80Nm強力な252ps/620Nmを発生する。またEクラス初のハイブリッドとなるE400 HYBRIDには、最高35km/hまで電気モーターのみで走行することが可能な、メルセデスのハイブリッドとしては第二世代となる最新のシステムを搭載。3.5LのV型6気筒BlueDIRECT+モーターで、余裕の306ps/370Nmを発生すると同時にJC08モード燃費15.2km/Lとクラス最高水準の環境性能を誇る。そして最速セダンAMGには557ps/760Nmを発生するAMG社開発の最新鋭5.5LのV型8気筒直噴ツインターボを搭載。さらにAMG Sモデル用は585/800Nmまでチューンされており、究極のパフォーマンスを発揮する。

メルセデスベンツ http://www.mercedes-benz.co.jp/content/japan/mpc/mpc_japan_website/ja/home_mpc/passengercars.flash.html

メルセデス・ベンツ 新型 GLクラス

メルセデス・ベンツ 新型 GLクラス
メルセデス・ベンツ 新型 GLクラス

メルセデス・ベンツ 新型 GLクラス
カテゴリ:メルセデス・ベンツ


メルセデス・ベンツ GLクラス 主要諸元 メルセデス・ベンツ GLクラス GL550 全長 / 全幅 / 全高(mm) 5125x1935x1850 ホイールベース(mm) 3075 トレッド 前 / 後(mm) 1645/1645 車両重量(kg) 2500 種類 V8DOHC 総排気量(cc) 4663 最高出力(kw[ps] / rpm) 320(435)/5250 最大トルク(Nm[kgm] / rpm) 700(71.4)/1800-3500 諸元駆動方式 4WD トランスミッション 7速AT サスペンション形式 前 ダブルウィッシュボーン サスペンション形式 後 マルチリンク ブレーキ 前 / 後 Vディスク/Vディスク タイヤサイズ 275/50R20 車両価格(税込み・単位=万円) 1290.0 ■余裕のサイズでエクスクルーシブな室内空間。

 新型GL550の3サイズは、全長5125×全幅1935×全高1850mm。ロングホイールベース&ショートオーバーハングのプロポーションはSUVの定石どおりだが、中央にスリーポインテッドスターを配した大型ラジエターグリルやLEDを多用したヘッドライトなど、ひと目でメルセデスとわかる強烈な個性を備える。63AMGはさらに大型エアインテークとAMGデザインのエアロ、左右各+20mmのオーバーフェンダーで凄みを増した。

 インテリアは本革シートをはじめ、ウッドを贅沢に使用したトリム、ARTICOを張り巡らせたステッチ入りダッシュボードなどにより、ファーストクラスSUVの名にふさわしいエクスクルーシブな室内空間を演出する。シートは2‐3‐2人の7座。スイッチ操作で2列目を左右個別に折りたたみ、3列目への乗降性を高める電動イージーエントリーシートを標準装備している。

 63AMGは本革のAMGスポーツシートを搭載。ハードな走行時のホールド性を高めた。ラゲッジスペースは定員乗車時でも680Lを確保。3列目シートを電動でフロアに格納すれば、最大2300L(VDA方式)の広大なフラットスペースを作り出すことが可能だ。

■オールラウンドな走行性を誇る4MATIC。

 パワーユニットは550が最新世代の直噴4.7LのV8(435ps)、63AMGはAMG社開発の最新鋭直噴5.5LのV8(557ps)で、ともにツインターボで過給する。特に550用V8は800ccダウンサイズしながら、ピエゾインジェクターを用いたスプレーガイデッド直噴システムなど最先端テクノロジーの採用により、従来型比で出力+48ps/トルク+170Nmの大幅な性能向上を実現した。同時に550/63AMGともにECOスタートストップ機能を搭載。最新の電子制御7速ATと組み合わせることで、優れた環境適合性も身につけた。

 ドライブトレーンは、550が前後トルク配分を50:50とする4MATIC。4EPS/DSR(ダウンヒル・スピードレギュレーション)/オフロードモードを装備するほか、Auto/Sport/Offroadなど5つのドライビングプログラムが選択できる「ON&OFFROADパッケージ」もオプション設定される。一方63AMGは3つのモードが選べるAMG RIDE CONTROLスポーツサスや、アクティブアンチロールバーによりコーナリング時のロールを抑えるACTIVE CURVEシステムなど、よりオンロードでの走行性能を高める機能の充実が図られている。

マツダ 新型 アテンザ 

マツダ 新型 アテンザ 
マツダ 新型 アテンザ 

マツダ 新型 アテンザ 
カテゴリ:マツダ


新型マツダ アテンザ  ■主要諸元 マツダ アテンザ セダン XD Lパッケージ 全長 / 全幅 / 全高(mm) 4860x1840x1450 ホイールベース(mm) 2830 トレッド 前 / 後(mm) 1595/1585 車両重量(kg) 1490 種類 直4DOHC直噴ディーゼル 総排気量(cc) 2188 最高出力(kw[ps] / rpm) 129(175)/4500 最大トルク(Nm[kgm] / rpm) 420(42.8)/2000 諸元駆動方式 FF トランスミッション 6速MT サスペンション形式 前 マクファーソンストラット サスペンション形式 後 マルチリンク ブレーキ 前 / 後 Vディスク/ディスク タイヤサイズ 225/45R19 車両価格(税込み・単位=万円) 340.0 ■「鼓動」をデザインテーマとした躍動感ある内外装。

 新型アテンザのデザインテーマは、マツダの新世代車共通となる「魂動(こどう)」だ。グリルを起点に全体をデザインすることでフロント周辺の立体的な造形がボディ全体の面へと流れるように連続し、力強い前進感を生み出した。クーペのような流麗さと落ち着きを感じさせるセダン、華麗さの中にたくましさのあるワゴンと、魂動から生まれたフォルムは見るだけで心が高まり、走らせたくなる魅力にあふれている。ボディカラーはソウルレッドプレミアムメタリックを筆頭に全7色が用意される。

 魂動が息づく躍動感は、インテリアでも感じられる。インパネからドアトリムを通って後席へ流れるラインと、インパネ中央部を水平に貫くラインがエクステリアと呼応。この細部にまでこだわったデザインはシンプルかつ機能的であり、品格の高さをうかがわせる。特にドライバーが常に操作するステアリングには、最高級ランクの“一番革”をさらに加工した本革を使用。匠の技に支えられた仕上がりが自慢だ。キャビン全体に質感や触感にこだわり、マツダの新世代フラッグシップにふさわしい徹底した造りこみが行われている。

■スカイアクティブ初のマニュアルミッションも採用。

 メカニズムのポイントはエンジン/ミッション/ボディ/シャシのすべてを革新したスカイアクティブ・テクノロジーだ。中でも注目されているのがSKYACTIV-Dと呼ばれる14.0の低圧縮比型2.2Lクリーンディーゼルで、最大トルク420Nm/2000rpmを発揮しつつ、NOx後処理装置なしでポスト新長期規制(平成21年排出ガス規制)に適合するクリーン性能を実現。さらにセダンXDのMT車は22.4km/Lというクラストップの低燃費も達成してみせた。ガソリンエンジンはSKYACTIV-Gの直噴2.0と同2.5で、2.5Lは豊かなトルクと静粛性、2.0Lは13.0の高圧縮比でパワーを自在に操る楽しさを追求した。

 トランスミッションはSKYACTIV-DRIVE(6速AT)とSKYACTIV-MT(6速MT)で、ATはDレンジのままでもステアリングシフトスイッチによる一時的な変速が可能なダイレクトモードを採用。MTはもちろん、手首の返しだけで操作できるスポーティなシフトフィールが約束される。そして軽量高剛性ボディのSKYACTIV-BODYと高性能軽量シャシSKYACTIV-CHASSISが高性能化したパワートレーンを受け止め、安全性と操る楽しさ、快適な乗り心地を実現している。

新型レクサス ISシリーズ 発売走る楽しさとスポーティなデザインを進化(動画付き)

新型レクサス ISシリーズ 発売走る楽しさとスポーティなデザインを進化(動画付き)
新型レクサス ISシリーズ 発売走る楽しさとスポーティなデザインを進化(動画付き)

新型レクサス ISシリーズ 発売走る楽しさとスポーティなデザインを進化(動画付き)
カテゴリ:レクサス


新型レクサス ISシリーズ 今回のフルモデルチェンジでは、溶接打点間のピッチを細かくする新工法「レーザースクリューウェルディング」や、ボディを面で結合してたわみを抑える「構造用接着剤」などの新技術によってボディ剛性を向上させたほか、IS350には8-Speed SPDSを新採用し、多段オートマチックトランスミッションならではの滑らかな加速と、最短0.2秒で変速するMポジションでのダイレクトな操作感を両立したとのこと。

「真の“走る楽しさ”の体現」を開発のキーワードとし、ISのDNAとも言える「気持ちよい走り」と「スポーティなデザイン」を進化させた。

ハイブリッドモデル、IS300hは、スポーツセダンに不可欠な高い動力性能と快適性の両立に加え、走行燃費23.2km/リットル(JC08モード)、CO2排出量100g/kmと、クラストップレベルの環境性能を達成した。

さらに新型ISは、新生産技術を採用してボディ剛性を向上させたほか、新型リヤサスペンションや8速スポーツダイレクトシフトを採用、優れた操縦性・走行安定性を実現した。

加えてスポーティバージョン「F SPORT」では、新工法を用いた専用スポーツシートや、『LFA』の意匠・機構を受け継ぐ可動式メーターなどを採用。さらにIS350「F SPORT」では、GSにも採用されたレクサス・ダイナミック・ハンドリングシステムを搭載する。

デザインは、レクサスのデザインアイコン「スピンドルグリル」を起点として力強さとスポーティさを表現したエクステリア、操作性に配慮したインテリアにより、ISならではのスポーツ性を予感させるスタイリングとした。

価格はIS350が520万円から595万円、IS300hが480万円から538万円、IS250が420万円から550万円。

新型プジョー308 日本は秋発売

新型プジョー308 日本は秋発売
新型プジョー308 日本は秋発売

新型プジョー308 日本は秋発売
カテゴリ:プジョー


5月14日に、プジョーの主力車種のひとつでもあるプジョー308がオートモービル・プジョー本社で発表されました。

ニュープジョー308は、今年1月にPSAが発表したEMP2モジュラープラットフォームを新たに採用しているのが大きなトピックスです。モデルバリエーションを幅広くカバーすることでコスト低減を推進できるだけでなく、開発期間の短縮化も実現するはず。

新型308は、全長4250、全高1440mmと現行308よりも少し小さくしながら広い室内空間や470Lの荷室容量を確保するなど、プジョー208と同じようにダウンサイジングを果たしているのが朗報。当然ながら重量も軽くなっているようです。

デザインディレクターのジル・ヴィダルは、「プジョー308が持つシンプルで技術性にあふれたエクステリアデザインは、力強さと高い品質を伝えています」と語っており、写真で見る限りでも質感は高く、フルLEDのヘッドライトが先進性をアピールしています。

インテリアは、スポーティな2眼メーターや大型タッチスクリーンが配されたインパネが印象的で、外装同様に大幅に洗練されています。

初公開の場は今年9月のフランクフルトモーターショーで、今年秋からヨーロッパで販売開始、日本上陸は2014年秋を予定しているとのことです。

 X 閉じる